はじめてのオーラソーマ No.481 2026.6.26
えつこです。
今回も「はじめてのオーラソーマ」をお読みいただき、ありがとうございます。
今週は少しうれしいおしらせがあります。
6月24日から、Kindle Book
『あなたが選ぶ色が、あなた自身です
オーラソーマ・ボトルの物語』
の無料キャンペーンがはじまりました。
私も編集に関わらせていただきました。
実は、この本には「はじめてのオーラソーマ」の原点ともいえる文章がたくさん収録されています。
よろしければ、ぜひこの機会にご覧ください。
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B0H5VLPB8J/oshoartunity-22/ref=nosim
さて、前回のぱりさんのお話は【B058 オリオンとアンジェリカ】でした。
まだお読みでない方は、こちらからご覧くださいね。
今回のお話は【B059 レディポルシャ】です。
「人をジャッジしてしまうんです」
セッションや講座でも、よく耳にする言葉です。
「あの人は間違っている」
「私はできていない」
「もっと○○でなければ」
気づくと、誰かを。
そして自分自身を。
私たちは毎日のように評価し、判断しています。
でも、ほんとうに苦しいのは、「ジャッジしてしまうこと」そのものではないのかもしれません。
ほんとうにつらいのは、ジャッジをしている自分まで責めてしまうこと。
オーラソーマの「B59 レディポルシャ」には、「汝が裁かれることのないように、裁くなかれ」というテーマがあります。
これは、「判断してはいけない」
という教えではなく、
愛と慈悲を持って物事を見ることへと私たちを招いています。
ほんとうの明晰性とは、白黒をはっきりつけることではなく、その人にも、その出来事にも、背景があり、物語があることを知ること。
そのときはじめて、判断ではなく、理解がはじまるのかもしれません。
ジャッジがなくなることを目指すのではなく、ジャッジの向こう側にある愛に気づくこと。
それが、レディポルシャが私たちに教えてくれることなのかもしれませんね。
あなたは最近、どんな場面で「ジャッジしている自分」に気づきましたか?
それでは、ぱりさんの【B059 レディポルシャ】をお楽しみください。
えつこ
ボトル・メッセージ:59回目
メッセンジャー【B059 レディポルシャ】
イクイリブリアムは言葉を使いません。
私たちにどんな説教もしません。
オイルと水という2種類の液体を情報媒体とする
生きた波動エネルギーとして私たちに寄りそい
ただ淡々と私たちの意識波動に働きかけて、
利用者にとっての最高善を実現するバランスに導きます。
使う本人に確実な内的理解が起こったり、
その方の身近な生活環境に
偶然と言いきるには不思議なほどの変化が
起こることもあるようです。
利用者に生じた波動的変化のせいで
その方の意識に新たな余裕や開放性が生まれ、
すでに存在していた可能性に気づくのかもしれませんね。
★
今回、体験者のみなさんにメッセージを渡してくださるのは
【B059 レディポルシャ】さんです。
どんなメッセージを携えているのでしょうね?
先にみなさんが何を体験されたかをのぞいてみましょうか。
(会員ログインしていない状態で表示すると、
ログインを促されると思います。
最初だけログインをお願いしますね。
もしまだ、会員登録されていない方は、この機会にこちらから会員登録してくださいね。
なにしろ永久無料の特典しかない会員ですから。(*^_^*) )
では【B059 レディポルシャ】さんから
サポートを受け取った方々からの
いくつかのご報告をご紹介したいと思います。
★
「種を蒔いても収穫から逃げる」・・・自分でそのパターンに気づいてしまいましたね。
不毛なパターンから抜け出す一歩
テレーゼさん 東京都/40代/女性
何かにつけて言い訳ばかりして、
言い訳を作ることで責任を回避しようとする癖を友人に指摘されてしまいました。
言い訳を作っておかないと気が済まない。何を置いても自己防衛。
自分で蒔いた種なのに、収穫から逃げる・・・
(続きはこちらからご覧ください)
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「少しずつでも恐れをとかして」、その一歩こそが次の扉を開きますよ。
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身体の声を聴くことが、心の声を取り戻す道になったのですね。
変わったことや気づかされたこと
なおちゃんさん 東京都/40代/女性
甘いものへの衝動があまりにも強く制御できず、
難儀していたのですが、ワーク中にそういう衝動が出てきたとき、わりと早い段階で気づくことができてきました。
台所に立って自分で食事を作るようになったので、
自分の身体をケアできているという
安心感や自信が高まりつつあるように思えました・・・
(続きはこちらからご覧ください)
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「自分の身体の声を聴く」ことが、自分自身の真理への扉でしたね!
●
「心が静かになる」・・・その静けさは、どこからやってきたのでしょうね。
心が静かになる
ひろさん 大阪府/30代/女性
このボトルをつけてから、
自分に時間の余裕を作るようにしたりして、
少しだけ心の余裕ができてきました。
そうすると、自分を責めて急き立てることが
少なくなってきました。
そうなると、他人を分析してああだこうだと
思うこともなくなってきたのが不思議でした・・・
(続きはこちらからご覧ください)
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その笑いが、自分を許せた瞬間だったかもしれませんね。
★
こうして実際に体験された方々の感想を伺うと、
【B059 レディポルシャ】さんが
運んでいるメッセージが伝わってくるようです。
「私のエネルギーに惹かれたあなたは、
気づけばずっと自分自身を
裁いて、責め続けてきたのではないかしら。
すぐれた識別力をお持ちでありながら、
その鋭さがいつのまにか
自分自身へと向かってしまって、
たえず自らをジャッジし、
罪の意識を手放せないまま、
人生の歓びをどこかに置き忘れてきた
のかもしれませんね。
言い訳を重ね、
責任から身を遠ざけながら、
それでも心の奥では
もっと正直に、もっと自由に
生きたいとずっと感じてきたのでは。
あるいは
過剰な分析の罠にはまり込んで、
頭がひたすら忙しくまわり続けながら、
身体が差し伸べる声に
耳を閉ざしてきたのかもしれませんね。
でも、大丈夫ですよ。
私にサポートを求めてくださったからには、
これまでのパターンを静かに断ち切り、
新しい自己認識へとあなたを導けるよう、
私が責任をもってお手伝いいたしましょう。
あなたはやがて、
自分と他者を裁くことをそっとやめ、
思いやりがより大きな識別を
呼び起こしてくれることに
気づいていかれるでしょう。
過剰な分析的思考が静まり、
感情面がやさしく浄化されていきます。
身体の声に耳を澄ませるうちに、
ほんとうの自分の真理とのつながりが
ふたたび結ばれていくことでしょう。
かつては言い訳という鎧で
守ろうとしていた自分を、
今度は慈しむ目で見つめ直せるようになります。
人生が差し出してくれるものへの
寛大な感謝が静かに生まれ、
すでに手にしているものの豊かさに
はじめて気づけるようになるでしょう。
そしてあなたは、
歓びをふたたびこの手に取り戻し、
恐れを越えた向こうにある
本来のご自身の輝きへと
近づいていかれることでしょう。
なにしろ今やあなたは、
自分自身をジャッジすることをやめて、
霊的な識別力と寛大さを携えた
光の法則の理解者に
なりつつあるのですから」
なにか、そんな声が聞こえてくるようです。
もちろん、
【B059 レディポルシャ】さんは
そんな口幅ったい理屈は言いません。
どんな説教もせずに、ただ私たちに寄りそい
淡々と必要に応じたサポートをしてくれるだけです。
ありがたいことです。(-||-)
次回はまた次の「ボトルメッセージ」で
お目にかかりましょう。(^^)/
楽しみにお待ちくださいね。
m(_ _)m
pari 記

























