☆2026年、“ハートからのはじまり”を生きる年に☆彡:『はじめてのオーラソーマ』第472号

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はじめてのオーラソーマ No.472  2026.2.6

みなさん、こんにちは。

えつこです。 

いつもメルマガ「はじめてのオーラソーマ」をお読みいただき、

ありがとうございます。

 

新しい年がはじまるとき、

私たちはいつも自然と“何かのはじまり”を感じませんか?

けれど、2026年という年は、単なる暦の区切り以上のものを運んでいるようです。

先日、コマラさんによる「2026年イヤーボトル」のオンラインクラスが開催されました。

2026年イヤーボトル「オーラソーマで見る2026年」

毎年開催されている、年初のこの集まり。

色と香り、そして意識の光を通して、
新しい一年をどんな質で迎えるのかを感じ取る時間でもありました。

クラスでは、エメラルドグリーンのポマンダーを使って
オーラを整えるワークからはじまり、
参加者一人ひとりが静かな心で“自分の中心”
戻っていくプロセスがありました。

そのやさしい香りと光に包まれながら、
2026年というサイクルの幕開けにふさわしい
「新しいはじまり」の感覚が育まれていきます。

今年のイヤーボトルは「B01 フィジカルレスキュー」(ブルー/ディープマゼンタ)
 「B01 フィジカルレスキュー」

(ブルー/ディープマゼンタ)

このボトルが象徴するのは“存在の再誕生”ともいえる第一歩です。

 

 

そして、そのペアである「B79 駝鳥のボトル」(オレンジ/ヴァイオレット)

「B79 駝鳥のボトル」(オレンジ/ヴァイオレット) は、

直感と感受性、そして過去の癒しに関連し、

「自分自身を信頼する力」をそっと支えてくれます。

 

 

参加者さまからは、こんなご感想も届いています。

“光であることを思い出す”という言葉に惹かれて直前で申込みました。
 最初にみなさんと一緒にポマンダーを使ったとき、
 ひとりで使うのとはまったく違う心地よさがありました。
 将来への不安や家族のことなどで気持ちが重くなっていたのですが、
 久しぶりに心が軽くなり、
  エメラルドグリーンのスペースのなかで深くくつろげました。
 クラスの最後に、自分の内側に
 “今年の意図”を聴く時間がとても印象的でした。
 グリーンのポマンダーが、方向性をやさしくサポートしてくれました

また別の方からは、こんなお言葉も。

「すべてのお話を聞いたあとに行った
  『今年の意図を設定する』瞑想がとても印象的でした。
 頭で考えていたのとは違う意図がやってきて、
  それは目先のことに振りまわされるものではなく、
 とても人間らしい、本質につながった意図だと感じました

どちらの体験も、“自分の中心に戻る”というテーマを体現しているようです。

ポマンダーを通じて心を開き、
ボトルを通じてハートが思い出す“光”を感じる時間。

それは、まさにB01のテーマ―
「フィジカルレスキュー(肉体への光の再統合)」を生きる体験でもあります。

 

また、今年(2026=10+26)の流れを象徴する
「B20 チャイルドレスキュー」(ブルー/ピンク)

そして「B26 エーテルレスキュー」(オレンジ/オレンジ)も、
私たちの内なるやさしさと過去のエネルギーを
解放する助けとして紹介されました。

「B20 チャイルドレスキュー」(ブルー/ピンク) 「B26 エーテルレスキュー」(オレンジ/オレンジ)

B20とB26のボトルのテーマや色の意味は、
オーラソーマOAUクラブ(無料ページ)でも読むことができます。

2026年のイヤーボトルで、色のパワーを身にまといましょう!

コマラさんの解説が気になる方は、ぜひ読んでみてくださいね。

コマラさんのやさしい声とともに過ごした時間は、
2026年という新しいサイクルに向けて、
ハートに静かな光を灯すような体験でした。

日常のなかで、ポマンダーやイクイリブリアムボトルを使いながら
この“はじまりの質”を思い出すことが、
きっと一年をとおして私たちを支えてくれるでしょう。

愛と光を。

えつこ